つみたて投資

【運用額1000万円以上】資産運用の実績をブログで公開|毎月約23万円を積立投資【2022年8月】

【アイキャッチ】資産運用の実績公開(2022年8月)

こんにちは、かんすけ(@kansukesite)です。

相談者

他の人の資産運用の実績を知りたいんだけど。

かんすけ

私の資産運用の実績や推移を紹介するね!

  • 他の人の資産運用の実績を知りたい
  • 投資で損しないか心配
  • 何に投資すればいいかわからない

今は預貯金が超低金利で、インフレ対策としても資産運用することが大切です。しかし、「投資で損するのは怖い」と始められない方も多いです。

私は、4年前から本格的に積立投資を始めました。現在は毎月約23万円を積立てており、2022年8月27日時点で合わせて約218万円の含み益があります。

しかし、過去には約100万円の含み損の時期もありました。

積立資産
つみたてNISA
ジュニアNISA
持株会
企業型確定拠出年金
純金積立
変額個人年金保険

そこでこの記事では、2022年8月の積立投資の運用実績とこれまでの推移をご紹介します。

この記事を読むと、これまでの運用実績の推移が全てわかり、積立投資の心構えや何から投資を始めるべきかわかります。

本記事の結論
  • 2022年8月の運用実績は約218万円の含み益
  • 積立投資は長期で続けることが大切
  • まずはつみたてNISAから始めるのがオススメ
  • マネーフォワードMEで資産管理すると便利

資産運用の実績を公開(2022年8月)

資産運用の実績公開(2022年8月)

2022年8月の資産運用の実績は以下です。

資産種別積立額(月額)投資金額時価評価額
(前月比)
損益
(前月比)
つみたてNISA66,000円3,110,000円3,940,233円+830,233円
ジュニアNISA50,000円450,000円488,150円+38,150円
持株会33,333円
(月平均に換算)
1,220,000円2,017,973円+797,973円
企業型確定拠出年金7,000円
(変動あり)
901,262円1,307,211円+405,949円
純金積立10,250円266,500円294,616円+28,116円
変額個人年金保険67,565円3,003,120円3,091,491円+88,371円
合計234,148円8,950,882円11,139,674円
(+522,548円)
+2,188,792円
(+306,483円)

Chart by Visualizer

毎月の積立額は月平均で234,148円です。

また、時価評価額は11,139,674(前月比:+522,548)です。運用損益は2,188,792(前月比:+306,483)と共に前月を上回りました。

かんすけ

米国のインフレピークアウトの期待が高まったこともあり、8月は上昇しました。

次に、純金積立を除く全て運用資産の投資先国別の割合です。変額個人年金保険も中身は投資信託で運用されているため含めています。

Chart by Visualizer

米国が44%と最も割合が多く、次いで日本の33.1%です。会社の持株会で保有している個別株式の2,017,973円も日本に含まれており、割合が高めとなっています。

つみたてNISA

私と妻の2人分つみたてNISAをしています。開始月、積立期間、積立額、運用実績は以下です。

開始月2018年9月2018年11月
積立期間4年4年
積立額33,000円/月33,000円/月
年月投資金額時価評価額
(前月比)
運用損益
(前月比)
2022年8月3,110,000円3,940,233
(+183,560円)
+830,233円
(+117,560円)

2022年8月27日時点で2人分合計すると時価評価額は3,940,233(前月比:+183,560)です。運用損益は830,233(前月比:+117,560)と共に前月を上回りました。

『私のつみたてNISAの実績、推移やファンドを知りたい方はこちら』
↓↓↓
「【ブログで実績公開(2022年8月)】つみたてNISAを夫婦で毎月6万6千円!(4年目)」
『つみたてNISAのオススメ証券会社や選び方を知りたい方はこちら』
↓↓↓
「【つみたてNISA】おすすめネット証券会社口座5社を徹底比較|選び方を完全解説」

ジュニアNISA

長男と長女の2人分ジュニアNISAをしています。開始月、積立期間、積立額、運用実績は以下です。

開始月2021年12月
積立期間9ヵ月
積立額50,000円/月
年月投資金額時価評価額
(前月比)
運用損益
(前月比)
2022年8月450,000円488,150
(+73,564円)
+38,150円
(+23,564円)

2022年8月27日時点で2人分合計すると時価評価額は488,150(前月比:+73,564)です。運用損益は+38,150(前月比:+23,564)と共に前月を上回りました。

『ジュニアNISAの実績・推移やメリット・デメリットを知りたい方はこちら』
↓↓↓
>>【ジュニアNISA ブログで運用実績公開(2022年8月)】毎月5万円を9ヵ月積立!【銘柄も公開】

持株会

会社の持株会を利用して株式を保有しています。毎月の積立額と保有額は以下となります。

持株会(6月、12月以外)持株会(6月、12月)
積立額20,000円/月100,000円/月
年月投資金額時価評価額
(前月比)
運用損益
(前月比)
2022年8月1,220,000円2,017,973円
(+123,088円)
+797,973円
(+103,088円)

2022年8月27日の時価評価額が2,017,973(前月比:+123,088)です。運用損益も+797,973(前月比:+103,088)と共に前月を上回りました。

かんすけ

日経225に含まれる企業の個別株式で投資信託よりも変動幅はありますが、今月は上昇しました。

持株会は、毎月の掛け金に奨励金を上乗せしてくれる会社が多いです。私の会社では毎月の掛け金の5%~15%を奨励金として会社が上乗せして投資してくれます。

企業型確定拠出年金

会社で企業型確定拠出年金に加入しています。開始月、積立期間、積立額、運用実績は以下です。

企業型確定拠出年金
開始月2010年4月
期間12年5ヵ月
積立額7,000円/月
(変動あり)
種別投資金額時価評価額
(前月比)
運用損益
(前月比)
2022年8月901,262円1,307,211円
(+23,130円)
+405,949円
(+20,880円)

2022年8月27日は時価評価額が1,307,211(前月比:+23,130)です。運用損益も+405,949(前月比:+20,880)と共に前月を上回りました。

初めの4年間は元本確保型の商品を選んでいましたが、その後の8年間は株式中心に運用しています。長期的な視点で運用することが大切です。

かんすけ

元本確保型にしている人もいますが、長期運用となるためきちんと運用しましょう。

純金積立

純金積立で金を積立てています。開始月、積立期間、積立額、運用実績は以下です。

開始月2020年7月~
期間2年2ヵ月
積立額10,250円/月
(手数料250円含む)
投資金額評価額
(前月比)
運用損益
(前月比)
2022年8月266,500円294,616
(+13,047円)
+28,116円
(+2,797円)

2022年8月27日の評価額は294,616円(前月比:+13,047)です。また、運用損益は+28,116(前月比:+2,797円)と前月を上回りました。

経済が不安定になると金の価格は上昇する傾向があると言われています。資産の一部で金を保有しておくと、リスクを減らすことができます。

なお、金の保有割合は資産の数%~10%程度が理想と言われています。

かんすけ

最近の社会情勢不安もあり金価格は上昇傾向です。

『純金積立の実績・推移やメリット・デメリットについて知りたい方はこちら』
↓↓↓
>>【純金積立 ブログで実績公開(2022年8月)】毎月1万円を2年2ヵ月間積立!【メリット・デメリットは?】
『純金積立会社の選び方について知りたい方はこちら』
↓↓↓
「【初心者でもわかる!】純金積立会社7社を徹底比較」

変額個人年金保険

変額個人年金保険に加入しています。開始月、積立期間、積立額、運用実績は以下です。

積立期間積立額
①変額確定年金5年60歳4年5,270円/月
➁変額確定年金5年60歳4年14,295円/月
③変額確定年金5年70歳3年7ヵ月48,000円/月
合計67,565円/月
払込保険料
(前月比)
解約返戻金
(前月比)
損益
(前月比)
年利回り
①変額確定年金5年60歳252,960円296,317円+43,357円16.01%
➁変額確定年金5年60歳686,160円757,265円+71,105円14.18%
③変額確定年金5年70歳2,064,000円2,037,909円-26,091円16.20%
合計3,003,120円
(+67,565円)
3,091,491
(+106,159円)
+88,371円
(+38,594円)

2022年8月27日は全体の解約返戻金が3,091,491円(前月比:+106,159円)です。また、損益は+88,371(前月比:+38,594)と共に前月を上回りました。

なお、貯蓄型の保険は早期解約すると解約返戻金が払込保険料を下回ることが多いです。これは差し引かれる保険諸費用が大きいためです。

かんすけ

3つの保険の合計損益はプラスですが、2022年6月まで常にマイナスでした。

『ソニー生命 変額個人年金保険の実績・推移やメリット・デメリットを知りたい方はこちら』
↓↓↓
>>ソニー生命 変額個人年金保険(世界株式型)の運用実績をブログで公開【2022年8月・4年目!】

資産運用の実績推移(2018年9月~2022年8月)

資産運用の実績推移(2018年9月~2022年8月)

2018年9月から2022年8月までの全運用資産の実績の推移をご紹介します。

2022年8月の運用実績と、運用損益が過去最低・過去最高となった月は以下です。

年月投資金額時価評価額運用損益
2020年3月3,210,997円2,171,049円-1,039,948
(過去最低)
2022年8月8,950,88211,139,674+2,188,792円
(過去最高・最新)

次に2018年9月から4年間の推移となります。

2人分実績投資金額時価評価額運用損益
2018年9月665,435円611,971円-53,464円
2018年10月725,000円646,107円-78,893円
2018年11月817,565円703,066円-114,499円
2018年12月910,130円774,969円-135,161円
2019年1月1,002,695円879,525円-123,170円
2019年2月1,153,260円1,012,404円-140,856円
2019年3月1,303,825円1,131,706円-172,119円
2019年4月1,454,390円1,236,864円-217,526円
2019年5月1,605,347円1,314,783円-290,564円
2019年6月1,755,912円1,429,448円-326,464円
2019年7月1,946,477円1,629,066円-317,411円
2019年8月2,097,042円1,674,227円-422,815円
2019年9月2,247,607円1,744,769円-502,838円
2019年10月2,398,172円1,925,793円-472,379円
2019年11月2,550,237円2,117,126円-433,111円
2019年12月2,739,302円2,405,279円-334,023円
2020年1月2,889,867円2,657,679円-232,188円
2020年2月3,050,432円2,430,858円-619,574円
2020年3月3,210,997円2,171,049円-1,039,948
(過去最低)
2020年4月3,371,562円2,488,475円-883,087
2020年5月3,532,127円2,893,279円-638,848
2020年6月3,772,692円3,361,997円-410,695
2020年7月3,943,507円3,571,208円-372,299
2020年8月4,114,322円3,832,811円-281,511
2020年9月4,285,137円4,126,565円-158,572
2020年10月4,455,952円4,353,282円-102,670
2020年11月4,626,767円4,717,941円+91,174
2020年12月4,877,582円5,048,118円+170,536
2021年1月5,048,397円5,347,430円+299,033円
2021年2月5,219,212円5,722,865円+503,653円
2021年3月5,390,027円6,124,495円+734,468円
2021年4月5,560,842円6,440,621円+879,779円
2021年5月5,731,657円6,765,530円+1,033,873円
2021年6月5,982,472円7,228,333円+1,245,861円
2021年7月6,152,787円7,575,607円+1,422,820円
2021年8月6,323,102円7,758,157円+1,435,055円
2021年9月6,493,417円8,005,807円+1,512,390円
2021年10月6,664,232円8,500,754円+1,836,522円
2021年11月6,842,047円8,823,451円+1,981,404円
2021年12月7,142,3628,882,342+1,739,980
2022年1月7,360,6778,573,745+1,213,068
2022年2月7,576,742円8,573,420円+996,678円
2022年3月7,792,807円9,439,527円+1,646,720円
2022年4月8,007,522円9,553,988円+1,546,466円
2022年5月8,222,687円9,610,516円+1,387,829円
2022年6月8,518,752円10,190,199円+1,671,447円
2022年7月8,734,817円10,617,126円+1,882,309円
2022年8月8,950,882円11,139,674円+2,188,792円
(過去最高・最新)

Chart by Visualizer

2022年8月27時点で運用損益は+2,188,792と前月より約30万円増えて過去最高です。

なお、過去に2度下落時期がありました。

下落時期
1回目2020年2月~5月
2回目2022年1月~2月

1回目は某感染症が初めてでてきた2020年2月~5月ですが、その後大幅に回復しました。2回目は2022年1月~2月ですが、今後どのようになるか注視しています。

かんすけ

下落時は安く買えるので、続けることが大切です。

また、2020年10月までの初めの約2年間は運用損益が常にマイナスです。これは変額個人年金保険を早期解約すると解約返戻金が払込保険料を下回ることが多いためです。

変額個人年金保険を除いた運用資産の推移は以下です。

Chart by Visualizer

マイナスとなっている期間が保険を含めた場合と比べて少ないことが分かります。

資産を増やすことが目的であれば保険は向いていないと実感しました。

かんすけ

とはいえ、4年で約218万円の含み益を出すことができたので、資産運用の大切さを実感しています。

積立投資は長く続けることが大切

投資は時価評価額が日々変動します。

2人分実績投資金額時価評価額運用損益
2020年3月3,210,997円2,171,049円-1,039,948
(過去最低)
2022年8月8,950,882円11,139,674+2,188,792円
(過去最高)

過去に運用損益が-1,039,948から+2,188,792まで変動がありました。短期的な評価額の変動に一喜一憂せず長く続けることが大切です。

かんすけ

特に下落時は安く買えるため、不安になり売ってはいけません。

つみたてNISAから始めるのがオススメ

これから資産運用を始める方はつみたてNISAがオススメです。理由は以下です。

  • 投資額は年間最大40万円までで、最大20年間非課税で運用できる
  • 高い時は少なく、安い時は多く買えるためでリスク分散になる
  • 対象商品は金融庁が認めた商品のみで安心

私も夫婦で毎月66000円を4年つみたて続け、2022年8月時点で含み益が830,233です。

年月投資金額時価評価額運用損益
(前月比)
2022年8月3,110,000円3,940,233+830,233円
かんすけ

対象は金融庁が認めた商品で、ぼったくりファンドはなく安心です。

【アイキャッチ】つみたてNISA運用実績(2022年8月)
【つみたてNISA】ブログで夫婦の運用実績を公開|積立額は満額の年間80万円(4年目・2022年8月)2022年8月のつみたてNISAの運用実績と4年間の運用実績の推移をご紹介します。この記事を読むと、つみたてNISAについて「2022年8月時点の運用実績とこれまでの推移」や「始める上での心構え」が身に付きます。...
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節約で毎月の積立投資の資金を貯める

毎月の積立投資の資金がない場合は、節約することが大事です。私は毎月の積立資金を貯めるために以下節約を実施し、年間約120万円の節約に成功しました。

種別内容年間節約額
固定費電力会社変更11,131円
固定費ネット回線変更24,384円
固定費格安スマホに変更179,064円
固定費NHK受信料見直し13,650円
固定費車を保有しない687,380円
固定費不要なサブスクを解約12,000円
食費コンビニを利用しない48,000円
食費水筒持参29,280円
食費外食を減らす108,000円
ポイントTポイントを使う21,442円
ポイント楽天ポイントを使う53,387円
その他不用品を売る11,733円
合計1,199,451円
かんすけ

一度見直すと効果が続く固定費から節約することをおすすめします。

節約術12選(アイキャッチ)
【節約効果は年間約120万円】私が実践したオススメ節約術12選私はこれまで試行錯誤しながら様々な節約方法を実践して年間約120万円の節約に成功しました。 そこでこの記事では、私が半年以上継続出来た節約方法を厳選してご紹介します。...

マネーフォワードMEで資産管理

私は毎月の資産管理に「マネーフォワードME」というアプリを利用しています。

金融口座やクレジットカードと連携し、自動で家計簿や資産管理をすることが出来ます。仕事や子育て等で忙しくなかなか家計簿が続かない方にオススメです。

私はこれまでエクセルで資産管理していました。しかし、マネーフォワードMEを利用後は資産管理は約10分/月でできるようになりました。

種別利用前利用後補足
資産管理約1時間/月約10分/月連携出来ない保険の解約返戻金のみ個別確認

通常版は無料、有料版は500円/月で利用できます。

マネーフォワードME(アイキャッチ)
【マネーフォワードME】メリット・デメリットは?|1年利用した感想を完全レビュー2021年4月時点で利用者が約1200万人で家計簿・資産管理アプリ利用率No1の「マネーフォワードME」。 私が利用して感じたメリットデメリットと完全レビューします。...

「お金の大学」はお金の入門書

YouTubeのチャンネル登録数が約195万で「人生を豊かにするために必要な知識」を配信しているリベラルアーツ大学両学長が書いた書籍です。

私が資産運用や節約で実践したことの一部も本書に書かれています。具体的にはお金に関する5つの力についてです。

  • 貯める(支出を減らす力)
  • 稼ぐ(収入を増やす力)
  • 増やす(資産を増やす力)
  • 守る(資産を減らさない力)
  • 使う(人生を豊かにすることにお金を使う力)

フルカラーでイラストや図表が多く、初心者でも分かりやすいです。すぐ実践できる内容がかかれており、お金の入門書としてオススメの1冊です。

特に以下の方におすすめです。

  • これからお金の勉強を始めたい方
  • 節約、副業、投資に取り組んでいる/取り組もうとしている方
  • YouTube動画の内容を順序立てて体系的に読みたい方
両@リベ大学長
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「お金の大学」を読んだ感想を本音でレビュー
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ファイナンシャルアカデミーのお金の教養講座

資産運用実績(お金の教養講座)

(株)FinancialAcademyが主催する「お金の教養講座」は資産運用の必要性から投資信託、株式、不動産投資までを無料4時間みっちり学べます。

創立約20年で日本で最も歴史が長いお金の学校です。国民の年金を運用する「厚生労働省 年金局」への研修を実施しており、実績があります。

講座に参加するとこれからお金の勉強しようという気持ちになり、スタートラインに立てます。

かんすけ

自分で勉強できないという方は、講座に参加するのも1つの方法です。

初心者向けにわかりやすく説明してくれるため、以下の方におすすめです。私も実際に参加し、無料で4時間みっちり学べてお得だと感じました。

  • これからお金の勉強をしたい人
  • 自分にあった資産運用を知りたい人
  • ファイナンシャルアカデミーのスクールに通おうか検討中の方
講座名お金の教養講座
時間教室受講:4時間
WEB受講:2.5時間
料金教室受講:無料
WEB受講:1,000円
(今は特別無料)
特典2022年9月30日までに教室受講でAmazonギフトカード(1,000円分)をプレゼント!
教室受講場所東京都:有楽町校、東京・TKP新宿カンファレンスセンター、東京・TKPガーデンシティ渋谷
内容[お金の教養]編
[資産]構築編
[不労所得]構築編
スクールの紹介

\教室受講、WEB受講ともに無料/

お金の教養講座

リンク先:お金の教養講座公式ページ

【アイキャッチ】お金の教養講座
【ファイナンシャルアカデミー】お金の教養講座(無料)を受講した感想を本音でレビュー【毎月3000名が参加】毎月3000名が参加し、FinancialAcademyが主催する「お金の教養講座」。資産運用の必要性から投資信託、株式、不動産投資までを無料で4時間みっちり学べます。 「お金の教養講座」を受講した感想を本音でレビューします。...

「資産運用の実績を公開」のまとめ

今回の記事では、2022年8月の資産運用実績と推移についてご紹介しました。

2022年8月27日は時価評価額は11,139,674(前月比:+522,548)です。運用損益は2,188,792(前月比:+306,483)と共に前月を上回りました。

資産種別積立額(月額)投資金額時価評価額
(前月比)
損益
(前月比)
つみたてNISA66,000円3,110,000円3,940,233円+830,233円
ジュニアNISA50,000円450,000円488,150円+38,150円
持株会33,333円
(月平均に換算)
1,220,000円2,017,973円+797,973円
企業型確定拠出年金7,000円
(変動あり)
901,262円1,307,211円+405,949円
純金積立10,250円266,500円294,616円+28,116円
変額個人年金保険67,565円3,003,120円3,091,491円+88,371円
合計234,148円8,950,882円11,139,674円
(+522,548円)
+2,188,792円
(+306,483円)

これから資産運用を始める方は、つみたてNISAがオススメです。理由は以下です。

  • 投資額は年間最大40万円までで、最大20年間非課税で運用できる
  • 高い時は少なく、安い時は多く買えるためでリスク分散になる
  • 対象商品は金融庁が認めた商品のみで安心

また、毎月の積立資金を貯めるためには節約することが大事です。私は、実際に年間約120万円の節約に成功しました。

かんすけ

節約すれば毎月の積立が楽になります。

私は毎月の資産管理に「マネーフォワードME」というアプリを利用しています。金融口座やクレジットカードと連携し、自動で家計簿や資産管理をすることが出来て便利です。

相談者

資産運用始めてみようかな。

かんすけ

無理のない金額で資産運用を始めてみましょう。

これから投資を始める場合はつみたてNISAがおすすめです。私の「つみたてNISAの運用実績の詳細」とおすすめの「ネット証券口座」については以下記事で解説しています。

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